今日、塾で新しい教材をお試しで導入したところ、塾生が「この勉強の続きがしたいから、明日も塾に来ていい?」と言ってくれました。非常に嬉しい言葉でした。
塾生が自発的に「勉強がしたい」と思える学習環境を作ることを積極的にやってみよう、と心に決めた出来事でした。明日も勉強頑張ろうね。
平成26年12月をもって開業から3年目を迎えることになりました。心の底から皆様に感謝いたします。 名古屋市名東区にて、学習塾を営んでおります。これからの日本の小中学生に求められる教育とは何か?を常に考え、行動しています。
2015年1月14日水曜日
2014年12月5日金曜日
2014年8月2日土曜日
2014年7月1日火曜日
教材の追加発注を行います
主に中学生用の教科書準拠のワークを追加します。今週末には塾に届くので、来週からは授業の予習復習が今までよりも快適になると思います。問題演習にはwinpassを使っていますが、これ欲しいなという教材があれば塾長にお伝えください。
小学生用にも教材も5冊追加しました。
小学生用にも教材も5冊追加しました。
2014年5月4日日曜日
2014年4月21日月曜日
タブレット教材を使った勉強方法
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自己学習の「道具」としてのICT
諸外国では、どのようなICT教育を実践しているのだろうか。 北欧やアジア諸国を視察した東京工業大学の赤堀侃司(かんじ)教授が、韓国、中国、シンガポール、フィンランド、オーストラリアなどの事例を交えながら、今後の日本の教育が取るべき針路を語る。
注1:la Información Communication Technology(情報通信技術)の略。 海外では、教育分野における情報技術は、ITよりもICTという用語で呼ばれることが多い
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チャンレンジや進研ゼミ中学講座などが、紙の教材かタブレットの教材のどちらかをお客様に選べる形にしたので、結構みなさん興味のある話題のみたいです。
塾では既にICT教材は取り入れているものの、「たくさんある教材のうちの一つ」程度の扱いです。
塾長としては、ICTを使って学習を効率的に行うよりも、時代の流れに沿ってICTを使うこと、ICTを道具として使うことに本質的な価値があると捉えています。
自己学習の「道具」としてのICT
諸外国では、どのようなICT教育を実践しているのだろうか。 北欧やアジア諸国を視察した東京工業大学の赤堀侃司(かんじ)教授が、韓国、中国、シンガポール、フィンランド、オーストラリアなどの事例を交えながら、今後の日本の教育が取るべき針路を語る。
注1:la Información Communication Technology(情報通信技術)の略。 海外では、教育分野における情報技術は、ITよりもICTという用語で呼ばれることが多い
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チャンレンジや進研ゼミ中学講座などが、紙の教材かタブレットの教材のどちらかをお客様に選べる形にしたので、結構みなさん興味のある話題のみたいです。
塾では既にICT教材は取り入れているものの、「たくさんある教材のうちの一つ」程度の扱いです。
塾長としては、ICTを使って学習を効率的に行うよりも、時代の流れに沿ってICTを使うこと、ICTを道具として使うことに本質的な価値があると捉えています。
2014年4月14日月曜日
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